生誕100年 没後20年   声で感じる茨木のり子の世界

詩人茨木のり子さん 命日の日に

100年のときをかさねた
美しい名建築で
豊かに味わうことばの世界

「女の子のマーチ」
「わたしが一番きれいだったとき」
「花の名」 

「生きているもの・死んでいるもの」
「汲むーY・Yにー」
「自分の感受性くらい」

「鍵」
「歳月」
「倚かからず」

お聴きいただきまして
有り難うございました

旧暦お正月から春へ向かう
移ろいゆく季節を
よき日々に

2月17日(火)14:30
名古屋市文化のみち橦木館(しゅもくかん)

心からの感謝を込めて