
詩人茨木のり子さん 命日の日に
100年のときをかさねた
美しい名建築で
豊かに味わうことばの世界
「女の子のマーチ」
「わたしが一番きれいだったとき」
「花の名」
「生きているもの・死んでいるもの」
「汲むーY・Yにー」
「自分の感受性くらい」
「鍵」
「歳月」
「倚かからず」
お聴きいただきまして
有り難うございました
旧暦お正月から春へ向かう
移ろいゆく季節を
よき日々に
2月17日(火)14:30
名古屋市文化のみち橦木館(しゅもくかん)
心からの感謝を込めて
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詩人茨木のり子さん 命日の日に
100年のときをかさねた
美しい名建築で
豊かに味わうことばの世界
「女の子のマーチ」
「わたしが一番きれいだったとき」
「花の名」
「生きているもの・死んでいるもの」
「汲むーY・Yにー」
「自分の感受性くらい」
「鍵」
「歳月」
「倚かからず」
お聴きいただきまして
有り難うございました
旧暦お正月から春へ向かう
移ろいゆく季節を
よき日々に
2月17日(火)14:30
名古屋市文化のみち橦木館(しゅもくかん)
心からの感謝を込めて