朗読と詩
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「現代詩の長女」といわれた愛知ゆかりの詩人詩の朗読 声で感じる茨木のり子の世界
於: 名古屋市文化のみち橦木館 旧井元為三郎邸
朗読と詩にまつわるお話
「わたしが一番きれいだったとき」「女の子のマーチ」「花の名」「みずうみ」「自分の感受性くらい」「倚りかからず」